展示会: アレクサンドラ・バールマン 首飾り   2011年12月3(土)から13日(火)まで、 東京の日日ギャラリーにて。
アレクサンドラ・バールマンが銀、金、石で作る首飾りは、一本ずつとてもはっきりとした特徴を持っていて、着けたとき、無理なく首になじんで、作家の主張ではなく、その人の個性を自然に引き立たせてくれる。今回そのネックレスに合うイアリングも作ってくれました。
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展示会:赤木明登     ぬりもの と お茶     10月20(木)から25日(火)まで   東京の日日ギャラリーにて。
今回お茶にまつわる塗り物が主体の展示会になりす。もちろん赤木さんの普段使いの器(輪島塗、和紙張、薄手)もたくさん出ます。赤木さんが毎日14.00と17.00の間、お盆手前でお客さんに抹茶を建てて差し上げます。是非いらして下さい。
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展示会:李英才   やきもの    9月17(土)から27日(火)まで東京の日日ギャラリーにて。
今回、李英才の新しいお茶椀と工房の食器全般を並べます。どうぞ遊びにいらして下さい。案内状を下のPDFでダウンロードして下さい。
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展示会: 滝村弘美 と 谷口吏  ぬりもの 二人展        2011年7月21(木)ー26日(火)まで東京の日日ギャラリーにて。
滝村弘美(71)、谷口吏(62)は私にとって、希になった昔ながらの職人です。ずっと一人で、ちょっと寂しく、そして頑固で、媚びること無く、ものつくりを進んで来ました。自分の仕事に対するプライドがとても高いですが、本人自体が謙遜さの固まりです。彼らの塗り物が、感じの良い、さっぱりとした品を持っています。どうぞいらして下さい。
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展示会: 榎本千冬ときみ子 竹の籠とバック   2011年5月26(木)ー31日(日)まで東京の日日ギャラリーにて
「竹はもともと生きているもの。その竹を人間が使わして頂いているので、思うようにならないことが多くて当然。それが面白い。」 その弾力性や固さや柔軟性の微妙なバランスを生かしながら、30年前から竹細工を作り続けている、榎本夫妻。今回のため、きみ子さんが主にバックに力を入れて、千冬さんが盛り籠、花籠とざるをたくさん創りました。
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